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地域で暮らすということ
「こちらの方は、みんなが通っていた保育園の先生だったのよ」。 そこで子ども達は憶えている「園歌・みどりの子」を披露してくれました。○○先生もさぞ嬉しかったに違いありません。
midorikai
2025年9月12日


子どもかき氷屋さん
いつもは駄菓子屋さんを開いてくれる.たいよう学園の子ども達。 今回はかき氷屋さんに変身です。「ミルク入れますか・・・?」
midorikai
2025年9月12日


かき氷2025夏②
「どの味のシロップがいいですか?」出来るだけ選ぶ機会を多くする。かき氷もです。 きみどり厨房スタッフのケアスタイルです。
midorikai
2025年9月12日


かき氷2025夏①
昔懐かしいかき氷器。シャッ シャッと氷を削る音。零れてくる氷のかけらとシロップ。どれもあの懐かしい味を想い起させます。
midorikai
2025年9月12日


きみどりの8月
ひとりひとりのひまわりを絵に工作に。そして厚木ロードギャラリー展示会場への外出。きみどり玄関ホールでは壁面花火がゆく夏を惜しむようでした。
midorikai
2025年9月9日


夏休みラジオ体操③
どこか懐かしく、体が自然に動き出す。体を動かせる喜び、隣に元気な子どもと大人。参加カードにシール。挨拶をお互い交わし、校庭に入った時にどこからともなく、地域の皆さんから拍手を頂きました。
midorikai
2025年9月9日


夏休みラジオ体操②
♬「新しい朝が来た・・」と周囲の皆さんと一生懸命に声を合わせます。入院生活が長かった○○さんにとってまさしく「胸を拡げ、大空あおげ・・・」を全身で感じたであろう瞬間でした。
midorikai
2025年9月9日


夏休みラジオ体操①
毛利台小学校での夏休みラジオ体操に参加。 早めの朝食をとって、地域の皆さんが集まっている校庭へ。気持ちの良い朝でした。きみどりは1週間の皆勤賞を頂きました。
midorikai
2025年9月9日


立体折り紙④
サヨナラ三角、また来て四角・・・帰り際に窓越しに 「またくるね~」と手を振る子ども達
midorikai
2025年8月29日


立体折り紙③
「ほら、こんなの・・・」と職員に見せて、喜ぶ入所者さん。
midorikai
2025年8月29日


立体折り紙②
お部屋で横になっている方にも、「どうぞ」と握手も忘れず・・。 「おばあちゃん元気にしていてね・・」と子ども達の優しい眼が語り掛けていました。
midorikai
2025年8月29日


立体折り紙①
たいよう学園の子どもたちが立体折り紙を準備して お一人づつにプレゼント。 子ども達が自主的にというところがうれしい限りです。
midorikai
2025年8月29日


ひまわりの展示③
こちらは厚木ロードギャラリー。 私の作ったひまわりはどれかしら・・・
midorikai
2025年8月26日


ひまわりの展示②
「この絵は楽しそう」と言わんばかりに思わず、手を差し伸べる アミューギャラリーでの入所者さん。
midorikai
2025年8月26日


ひまわりの展示①
今年は、ひまわりの展示の場所を街中に広げました。アミューギャラリーそして、ロードギャラリー。保育園の子ども達やいつも駄菓子屋に来ている学童保育・たいよう学園の子ども達も参加。大きな展示会となりました。
midorikai
2025年8月26日


ひまわりづくり2025②
夏恒例のひまわりづくり。29人いれば29の輪のひまわりが・・・あっという間にひまわり畑の完成です。
midorikai
2025年8月22日


ひまわりづくり2025①
夏恒例のひまわりづくり。29人いれば29の輪のひまわりが・・・あっという間にひまわり畑の完成です。
midorikai
2025年8月22日


105歳からのご挨拶
105歳からのご挨拶。手を振ること、振り合うこと。それは100の言葉による挨拶よりも気持ちを近づけます。
midorikai
2025年8月22日


気持ちは以前のまま
発声が困難になっても気持ちは以前のまま。一生懸命に絞り出す声や歌。それを分かってくれる人、共に喜んでもらえる人が隣にいるとそれは生きるチカラに変化します。「良かったね、歌えたね~」と手を取り合って感動を共にします。
midorikai
2025年8月22日


防犯教室では・・・
厚木警察署からの防犯教室。さす又の実地訓練。入居者の皆さんからも「何分ぐらいで助けに来てくれるの?」等の質問も。真剣に説明を聞かれていました。
midorikai
2025年8月19日
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