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音楽の世界 ①
連弾から素敵なメロディーが生まれます。流石お上手です。
midorikai
7月21日


卵かけご飯
白身と黄身をよく混ぜて・・・まるで人間国宝・小三治の落語「卵かけご飯」を彷彿とさせるお昼時。 見ているだけで、口溶けのあの感覚が広がります。
midorikai
7月21日


どれを貰おうかな?
お好みのおかずを取っての弁当作り。 「これ好きだから、もう一つ入れて貰おうかな?」と迷う時間を大切にします。今風の言葉を借りればカスタマイズ弁当でしょうか?
midorikai
7月17日


素麺 ①
わんこ蕎麦ならぬ、わんこ素麺。 お替りの方は手を挙げて・・・。
midorikai
7月17日


素麵 ②
「素麺は喉越しがいいからね・・・。 家にいた時、夏場はずっとこれだった・・・」とおかわり。 黙々と食べるも良し、お喋りをしながら食べるも良し。 お握りももらっておこうか・・・
midorikai
7月17日


冷やし中華の季節
街の中華そば屋さんに今どきになると貼りだされるポスター。 「冷し始めました」を各フロアに貼りだします。わくわくランチはこの時から始まります。厨房スタッフのアイデアです。
midorikai
7月17日


町中華を食べる。
「今回は塩ラーメンにしたよ」と・・・。 早速いただきましょう!!
midorikai
7月14日


ラーメンの到着
“わくわく”と“幸せ”は岡持ちの中で運ばれてやってきます。
midorikai
7月14日


ラーメンの注文は
わくわくランチの楽しみメニューとしての月 1回のてんや物。 メニュー写真のパネルをもって中華寿楽さんの注文をおひとりずつ取りに回ります。
midorikai
7月14日


メモ書き②
こちらは月 1回のラーメン屋の「寿楽さんの日」。 迷った末に「決めたメニューを忘れてはいけない」と厨房スタッフに頼みます。「いつもの様に書いておいてくれよ・・・」と。 3日前の注文取りでごめんなさい。
midorikai
7月10日


メモ書き①
音楽療法での自己紹介の準備。 「さて今日は誰になろうか」と思案の結果。 忘れてはいけないとメモを片手に参加します。
midorikai
7月10日


胡瓜②
例年の通り、収穫した胡瓜は糠漬けに・・。 漬かり次第、皆さんの 3時のお茶受けに・・・。 「うまく漬かってるわ・・」等と小さな品評が あちこちから聞こえてきます。
midorikai
7月10日


胡瓜①
中庭の胡瓜に実がいっぱい、付きました。 成長ぶりを気に掛けていた○○さん。 「これはもう採っていい頃だ・・・」とハサミをもって・・・
midorikai
7月10日


田植えの様子は?
梅雨の晴れ間に、飯山の田園風景を眺めにドライブ。 青空が映り込む田んぼ。 揺れる早苗田に 畔の紫陽花、心の栄養となりました。
midorikai
7月7日


紫陽花巡り③
花めぐりの途中、清水公園のブランコに目が留まりました。 映画のワンシーンを思い出しました。
midorikai
7月7日


紫陽花巡り②
その様子をご覧になられていた方がご自宅から出でこられ 「ちょっと待っててね。皆さんで楽しんで下さいね」と お庭の紫陽花を一束、お譲り下さいました。 ご近所の温かい心使いに頭が下がる思いでした。
midorikai
7月7日


紫陽花巡り①
お隣の住宅街に紫陽花巡りに出かけました。 「いろんな色があるのね~」とお話しながらのお散歩。 近くで見るお花に魅かれて、そっと手を差し伸べます。
midorikai
7月7日


地域に出かける ② 図書館朗読会へ
厚木図書館主催の高齢者向け朗読会へ行ってきました。 地元の文化的催しに出かけていくのも、地域密着の一つです。
midorikai
6月16日


地域に出かける ①厚木ジャズフェス
厚木文化会館に行ってきました。 満員の大ホールで聞くジャズ。 「“生”はやはりいいよね」と嘗てのジャズメン。
midorikai
6月16日


KFC ③かぶり・・
「いい味・・」 「“かぶっ”と、いきましょう」と厨房スタッフが脇から応援。 「私もたべたいな~」
midorikai
6月12日
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