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ミカン
今年も知り合いの方からミカンが届きました。嬉しいお知らせ。 「ほら、甘いミカンよ~」「いただきましょ‼」
midorikai
2025年12月16日


広告チラシ
スタッフが持ってきたスーパーのチラシ。 年末クリスマスにお正月。 チラシを見れば世の中が分かるとしげしげと見回しています。 「お歳暮は何にしましょうか?昔はおせちもみんな作ったのに・・」とおしゃべりの輪が拡がります。
midorikai
2025年12月16日


名言③(幸せ編)
夕方、5時過ぎ、小さな天窓を見ていた○○さん。 「ほら、見てごらんなさい。お月様が見えてる。 しあわせ・・・ ♬お月様こんばんわ」 周囲にあるかもしれない小さな幸せ。今晩、素敵な夢を見られます様に・・・
midorikai
2025年12月16日


名言②(試食編)
スタッフの「きれいなお料理でしょ・・・」の声掛けに・・ 「料理はな、食べてみなきゃ、和かんねんだよ~」と 箸を手に取ります。 英国諺「プディングの味は食べてみなきゃわからない」が飛び出すとは・・・
midorikai
2025年12月16日


名言①(感動編)
今年第2回目の焼き芋フェス。炭の燃える匂いに誘われて一足先に出てきた○○さん。 空を見て一言。「なんという青空だ。ほら見ろよ‼」「みんな早く出てくればいいのに~」感動すること、心が躍動すること。私たちも忘れてはいけないと教えられました。
midorikai
2025年12月12日


餃子パーティー②
焼くのも皆さんの前。 「お~い、まだかい?」「もうちょっと待っててね・・」 わくわくランチのいつもの一コマ。
midorikai
2025年12月12日


餃子パーティー①
皆さん手分けして、500個の餃子を包みます。 昔とった杵柄。「久しぶり、出来るかしら・・」と言いながらも、手慣れた動きは健在です。
midorikai
2025年12月12日


今日は焼き芋フェス②
焼き芋器。木炭に火をつける。すべてが手作り、お芋を準備した皆さんの期待も自然に膨れます。窓から顔を出して、「いい匂い」と誰かさんの声。
midorikai
2025年12月12日


明日は焼き芋フェス①
「柔らかくできます様に・・」と新聞紙でお芋を包みます。いつものお昼寝を忘れて、準備にいそしみます。
midorikai
2025年12月9日


今年も厚木ウォークに参加②
歩こう歩こう・・風になって進みましょう。空も、雲もの、風も、ススキや雑草の風景もみんな私たちの味方になって呉れている。
midorikai
2025年12月9日


今年も厚木ウォークに参加①
11月3日 文化の日 気持ちの良い晴天の秋。たくさんの市民の皆さんとともに5キロを車いすで参加してきました。
midorikai
2025年12月9日


わくわくランチ・おでんは・・?
「お替り、どれにする?」 「私、これが好き」とお玉をご自身で取ってお皿に運ばれます。
midorikai
2025年12月9日


お別れ②
最期の最後までお手伝いに「サンキュー・・」と勿体ないお言葉をいつも頂きました。 こちらこそありがとうございました。さようなら・・・
midorikai
2025年11月25日


お別れ①
105歳の方が旅立たれました。共にひとつの屋根の下で暮らしたお仲間を偲び、皆さんでお送りします。
midorikai
2025年11月25日


防災訓練
今回は近隣火災を想定しての避難訓練。 消火器の訓練も行いました。
midorikai
2025年11月25日


たまごかけご飯
入居者さんのリクエスト。卵、よくかき混ぜないと白身だけどろっと零れますよ~。お醤油はお好みで・・・。
midorikai
2025年11月25日


「何を選んだの?」・・・
「何を選んだの?」「ママへのお土産だよ」地域の方たちときみどりの入所の方との交流は地域に住むということ。
midorikai
2025年11月21日


明日はハロウィン
明日はハロウィン。子どもたちは「よく歩いて来たね」とハロウィングッズのお土産を一人一人に。嬉しそうです。
midorikai
2025年11月21日


選ぶ②
館内では恒例の「秋のブティック」。あれかこれかと目移りします。傍で、スタッフは「こういうのがお好みなの?・・」とお喋り。 100%offがうれしいです‼
midorikai
2025年11月21日


選ぶ①
「俺に合うのがあるかな~」「見てくれね~かな」と迷います。 きみどりは好みに沿って選ぶことを機会あるごとに企画します。
midorikai
2025年11月21日

