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名言①(感動編)
今年第2回目の焼き芋フェス。炭の燃える匂いに誘われて一足先に出てきた○○さん。 空を見て一言。「なんという青空だ。ほら見ろよ‼」「みんな早く出てくればいいのに~」感動すること、心が躍動すること。私たちも忘れてはいけないと教えられました。
midorikai
2025年12月12日


餃子パーティー②
焼くのも皆さんの前。 「お~い、まだかい?」「もうちょっと待っててね・・」 わくわくランチのいつもの一コマ。
midorikai
2025年12月12日


餃子パーティー①
皆さん手分けして、500個の餃子を包みます。 昔とった杵柄。「久しぶり、出来るかしら・・」と言いながらも、手慣れた動きは健在です。
midorikai
2025年12月12日


今日は焼き芋フェス②
焼き芋器。木炭に火をつける。すべてが手作り、お芋を準備した皆さんの期待も自然に膨れます。窓から顔を出して、「いい匂い」と誰かさんの声。
midorikai
2025年12月12日


明日は焼き芋フェス①
「柔らかくできます様に・・」と新聞紙でお芋を包みます。いつものお昼寝を忘れて、準備にいそしみます。
midorikai
2025年12月9日


今年も厚木ウォークに参加②
歩こう歩こう・・風になって進みましょう。空も、雲もの、風も、ススキや雑草の風景もみんな私たちの味方になって呉れている。
midorikai
2025年12月9日


今年も厚木ウォークに参加①
11月3日 文化の日 気持ちの良い晴天の秋。たくさんの市民の皆さんとともに5キロを車いすで参加してきました。
midorikai
2025年12月9日


わくわくランチ・おでんは・・?
「お替り、どれにする?」 「私、これが好き」とお玉をご自身で取ってお皿に運ばれます。
midorikai
2025年12月9日


お別れ②
最期の最後までお手伝いに「サンキュー・・」と勿体ないお言葉をいつも頂きました。 こちらこそありがとうございました。さようなら・・・
midorikai
2025年11月25日


お別れ①
105歳の方が旅立たれました。共にひとつの屋根の下で暮らしたお仲間を偲び、皆さんでお送りします。
midorikai
2025年11月25日


防災訓練
今回は近隣火災を想定しての避難訓練。 消火器の訓練も行いました。
midorikai
2025年11月25日


たまごかけご飯
入居者さんのリクエスト。卵、よくかき混ぜないと白身だけどろっと零れますよ~。お醤油はお好みで・・・。
midorikai
2025年11月25日


「何を選んだの?」・・・
「何を選んだの?」「ママへのお土産だよ」地域の方たちときみどりの入所の方との交流は地域に住むということ。
midorikai
2025年11月21日


明日はハロウィン
明日はハロウィン。子どもたちは「よく歩いて来たね」とハロウィングッズのお土産を一人一人に。嬉しそうです。
midorikai
2025年11月21日


選ぶ②
館内では恒例の「秋のブティック」。あれかこれかと目移りします。傍で、スタッフは「こういうのがお好みなの?・・」とお喋り。 100%offがうれしいです‼
midorikai
2025年11月21日


選ぶ①
「俺に合うのがあるかな~」「見てくれね~かな」と迷います。 きみどりは好みに沿って選ぶことを機会あるごとに企画します。
midorikai
2025年11月21日


本の交換会も盛況
面白い本が見つかりましたか?こちらの「暮らしの手帳」如何?と厨房スタッフも今日はサービス係。
midorikai
2025年11月18日


一番のお客さんは・・・
一番のお客さんは近所の「みどり保育園」と「もみじ保育園」の園児たちはおもちゃに、ぬいぐるみに目を光らせます。
midorikai
2025年11月18日


オリーブパーティー2025
晴天。秋の4大感謝フェス。 「自分の元気に感謝」「お仲間の助け合いに感謝」「ご家族に感謝」「地域に感謝」のオリーブパーティー。 さあお客さんを迎えましょう。 5枚綴りのチケットは何と交換しますか?
midorikai
2025年11月18日


焼いもフェスタ⑤
「やらかくて、いいわよ・・」手でお口に運ぶ。 ちょっとした野趣味は味も増します。
midorikai
2025年11月14日
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